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天地人にハマる私的本当のワケ

毎週日曜日、夜20時になると、西屋事務所はひっそりと静まり返ります(笑)
言わずもがな!!

今回の大河ドラマは、冒頭に武田双雲さんの書が「ドン」と登場しますね。
書く言う私、彼の大ファンです。
「天地人」のタイトルの書が双雲さんの作だと知ったときは、思わず
嬉しくて飛び跳ねそうになりました(←本当!!)。



兼続公も景勝公もかっこよすぎ…*^^*!!
さらに嬉しいのは、景虎様(←なぜか“様”つき)がこれまた美男子なことです。
前回の能舞台は、思わず卒倒した侍女さんではありませんが、本当に、

萌え。。。

でした(笑)

景虎様、直江公、柿崎晴家…うーん、知る人ぞ知る面々。
今から数十年前、桑原水菜さん原作の「炎の蜃気楼」にモーレツはまった
あの日々が懐かしいです^^
兼続公の奥さんになるお船の方は、なんと最初は直江信綱公の奥さんだった!
ということは、実は今回初めて知りました。

これからの展開、ますます楽しみですね!!

米沢が舞台として登場するのは、もっとずっと先のことですが、
「天地人」自体は11月中に放映を終えるようですね。全47回!!
きっと中身も濃いぃーにチガイナイ。
短く終わってほしくはないし、でも先の展開も早く観たいし…
ちょっと複雑な気持ちでもあります。
若女将de西屋 | 西屋徒然草 | comments(2) | trackbacks(0) |
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Comment
こんばんは、放浪絵師です。
炎の蜃気楼。ついに、ここのブログのネタに出てきましたね(笑)。
ミラージュ、現在は、『炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響』が
文庫本として発行されていますよ〜。新シリーズとして続いています。
御館の乱直後から始まる話です。メンバーは例の彼らですが。
その前後の事が結構詳しく書いてあって、大河の予備知識としても、なかなか…。
ただし、直江は直江でも信綱視点になるので、こちらにどっぷりはまると、大河を見るたび、いたたまれなくなります。
お船と兼継ラブラブで、もう、信綱さん「たちばなし」ですから…(爆)。
最近は、本もweb通販で買える時代になったので、余裕がある時に、こちらの新シリーズはお薦めです。前作の本編知らなくても、問題ない内容です。
私も、本編シリーズ後半は、読んでません〜(苦笑)。折角すでに完結しているのに…。どうなったんでしょうね、あの後…。
以上、ミラージュたれこみ情報でしたー。
* 放浪絵師 * 2009/01/21 9:37 PM |
放浪絵師さん、こんばんは^^
ほのミラ、遂にネタに出してしまいました(笑)
登場人物のお歴歴を見てしまったらもー最後。
こりゃ語るしかないでしょう(笑)

文庫本、本編の阿蘇編の先は私も読んでいません。
えぇっ、いつの間に完結しちゃったの?!
そりゃー読まなきゃ!!

邂逅編も気になりますね。要チェキですっ。
どこまでも「たちばなおえ」に“漬”いていきましょう(笑)

情報ありがとうございますv
* 小鷹 * 2009/01/22 9:16 PM |
It comments.









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